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外国人向け「日本式ビジネスマナー」体得プラン

JK22コンサルティング

230万人の外国人の方が働く日本
世界的に人材不足の今、先進国では人材の奪い合いが起きています。
かつての日本は外国人の方の働く場所としても人気がありましたが、現代は様変わりしていますね。

私たちは、日本が好き、日本文化に触れたいと思う外国人の方に、日本式ビジネスマナーをお教えしています。
日本文化をさらに知っていただき、体得し、より多くの日本人と触れ合い、溶け込み、自身の体験を広げる...
思い出にも、さらなる可能性の追求にもしていただきたい。

私たちJK22コンサルティングは、20年以上前から、企業様向けに外個人向けの日本式ビジネスマナーのeラーニングのコンテンツ作成や動画テキストの作成、集合研修などを行っています。

日本文化を背景にした日本らしいおもてなしや接客を、心と行動で表現できる「日本式ビジネスマナー体得プラン」を活用くださいませ。
外個人スタッフの方の教育担当の方や、外国人人材の雇用を検討中の経営者様のご相談も増え、お申込みなど好評です。

当教育プランの内容は、お申込み企業様に合わせて作成し、貴社の「秘伝のタレ」を体現するプログラムとしてご提供いたします。

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私どもがご提供する人事制度改定等、教育研修の体系化の施策や、研修企画・実施につきましてご相談を承っております。
経営者の方向けの人材マネジメントやCS戦略に関するコンサルティング(6カ月・1年契約)は随時承っております。
また、個人の方向けのビジネススキル習得、ビジネスマナー習得、管理職スキル、部下指導スキルなどの private lesson を再開しております。

お問合せフォームをご利用くださいませ。

2025年08月17日 08:24

転職・天職に悩んだら。時間よりも「能力」のマネタイズを

JK22コンサルティング

仕事を辞めることになった時のストレスは2通りとも言われます。
経済的な基盤を失う不安と、自分はダメな人間、必要とされない...などの敗残感。

そんな気分になった時は、ろうそくに火消しをかぶせた時のように、一瞬芸で敗残感を消してしまうくらいの潔さで将来に目を向けてみませんか。

そして、まずは、自分の軸について思いを巡らしてみます。

 ・これまでやってきたこと、それはなぜだったのか?
 ・夢、例えば今年のお正月に願った新年の抱負に照らし合わせて...
 ・生き方で外せないこと...など

次に、WIll-Can-Must という型をもとに、それぞれ書き出してみます。

・Will  こなりたいという想い
・Must  あなたに求められていること、社会から求められていること
・Can  あなたができること

最後に、Can(自分の能力)をマネタイズすることを考えてみます。

自分の時間を換金する、という考えから、自分の能力をどのように収益化(マネタイズ)するかを考えてみましょう。

どんな能力も、継続することで磨かれます。
不安な時期こそ、とにかく継続、その継続はその後も長く自分の糧となることは、継続している人だけが知っています。

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私どもがご提供する人事制度改定等、教育研修の体系化の施策や、研修企画・実施につきましてご相談を承っております。
経営者の方向けの人材マネジメントやCS戦略に関するコンサルティング(6カ月・1年契約)は随時承っております。
また、個人の方向けのビジネススキル習得、ビジネスマナー習得、管理職スキル、部下指導スキルなどの private lesson を再開しております。

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2025年08月16日 16:49

中小企業の組織作りのためのマネジメント

JK22コンサルティング

2025年8月4日 浜北ローターリークラブ様にて卓話のご依頼を賜り誠にありがとうございました。

この度のテーマは、「中小企業の組織作りのためのマネジメント」でした。

私どもは、そのヒントとして、下記2つのキーワードをご提示いたしました。

「秘伝のタレ」
「コンフォートゾーン」

具体的なヒントは、「秘伝のタレの体現」と「脱コンフォートゾーン」です。

内容詳細をご覧になりたい方は、問い合わせフォームよりご依頼くださいませ。

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2025年08月15日 16:02

会社選びの視点「私の市場価値を向上できる会社かどうか」

JK22コンサルティング

今の時代に存続できる会社の条件

それは社員の市場価値を高めることができるかどうか。

社内での比較ではなく、社会・人材という市場における比較です。

自社の社員が、社会で、社外でやっていけるのか、
自社の社員の同級生、友人、巷の同年代と比較して、そのビジネススキル、ビジネス経験、専門スキルは通用するのか?
勝っているのか、劣っているのか?

自社の従業員を「通用する」人材に高めることが、会社の役割であると私たちは考えています。

何を、
どのような環境で、
誰から、
いつまでに、
どうやって、
学ぶことができるのか。

昔から「迷える子羊」という言い方がありますが、現代は、以前のような「自己実現」に彷徨うのではなく、将来に向けてサバイバルできるキャリアパスが求められ、右往左往、試行錯誤していますが、堂々巡りではなく、確実に一歩を踏み出そうと半歩の前進を試みています。
管理職、経営者にその実感はありますか?
誰が求めているのでしょう?
若年層ばかりではありません。

ここを見誤ると、想像力も創造力も欠如した「トンデモプラン」のような育成メニューになります。

うちの社員は上昇志向も向上心もない、というのは管理職はじめ経営層の言い訳であることもしばしば。
人間には「新奇探索性」という性質があり、知らなかったことを知る喜びや、楽しさを追い求めるものです。

その新しい知識や経験という刺激を創出できない管理者や組織は、会社の風土を見直す必要があるのではないでしょうか。

私たちは、社員を社外・社会で通用する人材に高められる組織、会社を応援します。


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私どもがご提供する人事制度改定等、教育研修の体系化の施策や、研修企画・実施につきましてご相談を承っております。
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2025年08月15日 16:02

管理者コミュニケーション一問一答

JK22コンサルティング

人材戦略コンサルティングの現場から

昨今、注目され、また、クライアントの皆様からのご要望の多い、管理者スキルについて、好評のテーマから下記2点を連続してご紹介いたします。


1点目
【部下(や後輩などの指導対象者)が相談にこない】

2点目
【ちょっと強めの注意をすると直ぐにパワハラだと反応される】


本日は、1点目について
★【部下(や後輩などの指導対象者)が相談にこない】

まず... 管理者の方に質問です。
あなた(管理者)は、なぜ、部下に相談にきて欲しいのですか?

次に... 相談には(部下やチームに)どのような効用・成果がありますか?

最後に... 部下は、なぜ、相談にこないのだと思いますか?


★理由1
「どうせ分かってくれない、言っても仕方ない」という、思考停止・硬直・閉塞感の蔓延した組織・チーム・人間関係が原因

◎解決策
日頃の職場内において、共感と無駄話コミュニケーションによる「心理的安全性」という環境の創造

★理由2
質問の仕方が分からない、うまく話せない、迷惑かもしれない、そんなことも分からないのか(能力が低いと思われる)という躊躇

◎解決策
「どうしたらいいですか?」などの丸投げではなく、「~しようと思いますがどうでしょうか」など、管理者がYESかNOで答えられる質問形式を指導


いかがでしょうか?

管理者自身が、まずは、理由と原因を捉えてみましょう。

そして、相談(報連相コミュニケーション)という接点が多ければ多い程、組織チームは活性化し、チームワークが進展していく、そしてそれは、個々のやりがいや顧客の利益に直結することを言葉で伝えていきましょう。

【なぜ、相談が必要か】
この答えを、あなたの言葉で、部下に伝える事から始めましょう。

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私どもがご提供する人事制度改定等、教育研修の体系化の施策や、研修企画・実施につきましてご相談を承っております。
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2025年05月18日 10:40

想像すらしない地点が必ずある、礼儀正しさは最良のスキル

JK22コンサルティング

2000年からスタートしたJK22コンサルティングは、まもなく四半世紀を迎えます。
20年以上・450社への研修実施や、人事制度改定や等級制度・評価制度の構築、人材育成企画運営などの経験を通した、企業様の社内研修内製化の支援・コンサルティングを行っております。

この機に触れ、代表メッセージを更新いたしましたのでお知らせ申し上げます。
 

「人生は寄り道」-Wandering- 「一生」を織り物に例えれば、「生きる力」と「活かす力」で紡ぎ出していくこと。

融合・共有・共感は一人では完成しません。平均・普通という型や限界・効率・今の環境に囚われず、結論に飛びつかず、満ちる時も欠ける時も「高い視座」を見失わず「継続」...その先に何があるか分かっているより分からない方がいい...

「誰もが幸せだと思える場所に行く価値がある」

健全な自尊心はその人の言動に表れます。謙遜を忘れず、慢心や驕りを正し、美意識を身に纏う。志を高く持つ人は、寛容で誇らず、高ぶらない。その振る舞いは礼儀正しく、セレンディピティを引き寄せます。他者との差異を歓迎し協調するスキルは自分と周りを調和させます。

企業の人材戦略のための組織と個人の支援が私のしごとです。
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引き続き、私どもがご提供する施策につきましてご相談を承っております。
お問合せフォームをご利用くださいませ。

2025年05月08日 10:40

社内研修内製化支援・コンサルティング

JK22コンサルティング

JK22コンサルティングでは、20年以上・450社への研修実施や、人事制度改定や等級制度・評価制度の構築、人材育成企画運営などの経験を通した、企業様の社内研修内製化の支援・コンサルティングを行っております。

研修の内製化には、

・講師の育成
・研修の年間計画や等級研修の体系化
・研修内容、コンテンツの企画
・研修テキスト、ワークシートの作成
・その他、体験型コンテンツの開発(オンライン、ゲームなど)

これらを行う必要があり、社内で骨子を作成し、あとは外部に委託するというケースがほとんどかと思います。
受託側の私どもは、クライアント様のご要望をお聞きし、場合によっては、事前の社員様からのヒヤリングや、事前課題を作成するなどの完全カスタマイズにて対応しております。

昨今は、社内講師を養成するプログラムのご希望も承っております。

一度に全てを内製化するのは大変ですが、JK22コンサルティングでは、内製化のための段階的な支援をしており、ご好評をいただいております。

・等級ごとの職務に合わせた求める能力の明確化
・評価基準の確認
・MBOの明確化
・目標に即した研修内容の企画
・研修コンテンツの作成  等とつづく…

上記は一例ですが、一つひとつ進めていきます。

講師としてのスキルについても、
・2時間研修
・半日研修
・1日研修  等…

という具合に、まずは2時間の研修を実施できるように、

・カリキュラム作成
・テキスト作成
・時間配分
・板書
・話し方
・プレゼンテーション
・ファシリテーション  等…

このような講師スキルも段階的に習得していきます。

研修の内製化には、外部委託費用の削減や、自社に合った内容にカスタマイズできるだけではなく、
人材育成の必要性や、研修後の周囲の巻き込み、上長や先輩による現場指導支援、MBOとの連携が可能になるなど、様々に利点があります。

人事部や担当者だけではなく、会社マターとしてまさに全体を巻き込みながら、個々の能力開発、そして組織力向上に向き合うことができます。

本日ご案内の「社内研修内製化支援」についてご相談を承っております。
お問合せフォームをご利用くださいませ。

2025年04月21日 14:28

すごい!シニア接客とは?

JK22コンサルティング

今、シニアの方への応対について、応対方法やスキルを通した工夫なとの配慮が求められているのは、役所・病院だけではありません。

昨今のシニア、とくに高齢者の方に対する対面案内、対面接客、電話応対などの現場では、全ての方・全てのお客様に共通の応対ではなく、個々のお客様に合わせた応対が必要であり、それは、高齢者ご本人ばかりか、そこに居合わせた他のお客様への配慮ともなるため、シニア応対に関連する接客教育や知識学習は多くの企業様が取り入れています。

皆さまは、シニア、高齢の方への接客の現場を見たことはあるでしょうか。

JK22コンサルティングが行った現場調査では、「ひどい!」「すごい!」という様々なエピソードがございます。

例えばその1
温泉旅館では、渡された館内案内図の紙が分かりにくいという声が多くありました。
英語と日本語で書かれていましたが、それぞれが同じ字の大きさで、細い字でした(デザイン重視ととれるオシャレな文字)。

例えばその2
ラウンジが素敵すぎたためか、無料で利用できるのか…と見るからに戸惑い、ウロウロしている高齢者の方への声かけは無し(お客様をお迎えするためのスタッフの方がエントランス付近に数人有り)。

例えばその3
温泉場のアメニティの「シャンプー」などの明記が英語のみで、区別がつかず、使えなかったという声はシニアの方からも聞かれました。

例えばその4
役所の窓口で、マスクをつけた職員の説明がまったく聞こえない。耳が遠くなっている来客は何も理解できず、用を足すことができずに帰ってきた。

例えばその5
クリニックの受付で、説明が早くて理解できなかった。目を合わせず、通常のスピードでの説明。来院者はそもそも自分に話しかけているのか?と感じた。

例えばその6
メガネの購入時、アフターサービスについて説明を受けるが、会員カードに書かれた補償内容や、期限などの重要事項が細かい字で書かれているため、何が書いてあるのかが分からない。説明は言葉のみで、早口。理解したかの確認の言葉はない。内容はほとんど理解できずに帰ってきた。帰宅後、補償の際に必要になるその会員カードは不要なものと思い廃棄した。

例えばその6
対面販売で、食べ物を購入する際、値段や何個入りかを訊ねたが、明確に答えずに多い方の商品(値段も高い方)を勝手に包まれ、渡された(買わされた)。
※この現場では、この後、当コンサルタントが返却・交換に立ち会いました

これらは一例です。
役所などでは、閉口するくらいひどい対応も見られました。
(理解できない高齢者に対して、声を荒げて𠮟りつける)

ご紹介したこのようなケースでは、高齢者やシニアのご本人だけではなく、遭遇する周囲の人々の気持ちもまたダウンします。

私どもがご提案するシニア応対の勉強会や研修、マニュアル作成支援などがございます。

・加齢に伴うシニアの特長
・様々な不便、不満
・話し方の工夫
・空間管理の工夫
・複合的コミュニケーション(視覚ツールの活用)
・理解度確認
・動線、身体的サポート 等など

これらを踏まえ、貴社の商品サービスに即したオーダーメイドのシニア応対施策をご提案しております。

現在、JK22コンサルティングでは、シニア世代を多く含む組織のマネジメントをはじめ、シニア顧客との接客接点のある現場指導についてご相談を承っております。
お問合せフォームをご利用くださいませ。

2025年04月21日 13:58

マナー・ビジネス職場監修 ドラマ・コンテンツ【ビジネス・接客】

JK22コンサルティング

ビジネスの現場、上司と部下、職場雰囲気、接客など、テレビドラマやサービス、コンテンツなど、様々なビジネスマナー監修を受け付けています。

上司と部下の指示命令  クライアントとの会議
社内ミーティング  職場のハラスメント
営業プレゼンテーション  新入社員
ビジネスマナースキル指導員  部下指導
名刺交換  クレーム応対 など…

各種店舗接客  アルバイト接客
シニア接客  クレーム応対
コールセンター  接客マイスター
スーパーバイザー  接客指導員 など…

作成、企画に際し、ご相談を承っております。

2025年04月13日 18:40

シニア世代を含む組織のマネジメントとシニア接客

JK22コンサルティング

65歳以上のシニア(高齢者)は全人口の30%に達成した2025年。
JK22コンサルティングでは、【シニア】をテーマにした組織の啓発活動を行っています。

シニア世代を多く含む組織のマネジメントをはじめ、シニア顧客との接客接点のある現場の方向け指導などが急務となり、JK22コンサルティングは幅広い業種のクライアント様の支援を行っています。

アクティブシニアと呼ばれる精神的にも肉体的にも比較的若く元気な層に加え、75歳以上の後期高齢者のいわゆる団塊の世代など、より高齢の層に対する目配りや気配りが求められています。

そのような背景から、特に、シニアの方との接点、接客における会話や話し方はもちろんのこと、説明の注意点や陳列やPOP、スペースや動線などの店舗づくりまで、接客上のポイントを学ぶ機会が必要となっています。

通常の顧客応対と同じように、お客様をひとくくりに考えず、『目の前のお客様』という「個客」という観点で、過剰な年寄り扱いをせず、状況を把握し、ニーズや要望を察知し汲み取ることが大切です。

実際に、身体の不自由な方や、説明や会話のやり取りが思うようにできない会話力・会話のキャッチボールが難しくなってきているシニアの方との遭遇も頻繁になってきました。
質問がない、反応がないからと言って、説明を継続し、ご購入に至っても、その後にトラブルに発展する事象も少なくありません。

理解度は質問を交えて確認し、視覚ツールを使って分かりやすさを工夫、また、ご家族やご家庭でも見ていただけるようなお渡し書類など、創意工夫が求められています。
まずは、シニアについて正しく、より広い理解のためにジェロントロジー(老年学・加齢学)を学ぶ人も(特に人事や接客に携わる人の中でも)増えています。

組織においては、雇用延長・再雇用やシニア層のスペシャリストの方への処遇や対処についても学ぶことが多くあります。

職場でシニアが持つ専門性を生かすには?
エイジズム、年齢差別をどう解決するか?
シニア世代のストレスとライフイベントとは? 
など…

現在、JK22コンサルティングでは、シニア世代を多く含む組織のマネジメントをはじめ、シニア顧客との接客接点のある現場指導についてご相談を承っております。
お問合せフォームをご利用くださいませ。

2025年04月13日 13:58

JK22コンサルティング

【受付】 月~土曜 9:00~18:00

【住所】 横浜オフィス
浜松オフィス

【研修スペース】 JR横浜駅・浜松駅近く複数

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